先日、2つの学校でお話しする機会をいただきました。いつも希望に満ちた気持ちになれる、光栄な機会です。

 

インターナショナルスクール3年生 - Climate Action授業

なぜ私がこの活動をしているのか、そして何より大切なこと:私たち一人ひとりができることなどをお話ししました。

 

 

日本の高校2年生 - フェアトレード授業

ファッションとサステナビリティについてお話しました。生徒たちからの素晴らしい質問と鋭い洞察に驚かされました!

 

「1人が100歩進むより、100人が1歩ずつ進む方が、大きなインパクトを生み出す」

このメッセージを両方の生徒たちと共有しました。

次世代との対話は、いつも私自身が学びと希望をもらいます。

招待してくださった生徒の皆さん、先生方、本当にありがとうございました。

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